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ボランティア保険の受付

大田区社会福祉協議会では、ボランティア保険の受付を行っています。

ボランティア保険とは?

国内におけるボランティア活動中の偶然な事故により

  1. ボランティア自身が被った「ケガ」
  2. ボランティア自身が活動の対象者など他人の身体や財物に損害を与えた

結果、ボランティア自身が法律上の賠償責任を負った場合の賠償責任損害に対する補償をセットにした保険です。

ボランティア保険の対象となる活動

「自発的に社会に貢献する目的をもって取り組まれる活動」で、「無償の活動(交通費・食事代・材料費など費用弁償程度の支給は、無償の範囲とされる)」

補償期間

毎年4月1日から翌年3月31日
(中途加入の場合は、加入日の翌日から当該年度の3月31日)

補償内容

詳細は、東京福祉企画のホームページをご覧ください。

平成30年度ボランティア保険のご案内

ボランティア 区民活動センターでは、ボランティア活動を行う方が、万が一の事故に備え、活動を行う際にボランティア保険への加入をお勧めしています。

ボランティア保険は、国内でのボランティア活動中の偶然な事故によるケガや、他人に対する損害を補償する保険です。

保険期間は、各年4月1日から翌年3月31日です。平成28年の4月1日以降ご加入のボランティア保険は、平成29年3月31日で満了となります。それ以降必要な方は、新たに加入手続きを以下のとおり行ってください。

  • プラン:6種類(年間保険料300円~1,400円)
  • 保険期間:平成30年4月1日から平成31年3月31日まで

※ 郵送での受け付けはできません。

☆平成30年度ボランティア保険(平成31年3月31日までの活動が対象)は、平成31年3月30日まで受付けます。

平成30年度の保険料や補償内容等の詳細

加入書類

社協窓口で配布。郵送はしていません。

  • ボランティア保険加入申込票、
  • 団体、グループで加入の場合、加入者名簿が必要
  • 払込用紙
保険料のお支払い方法

現金または振込みをお選びください。

  • 現金の場合:なるべく釣銭のないようご協力ください。
  • 払込用紙で保険料を振込場合:
    専用の払込用紙を使って、郵便局、みずほ銀行本支店窓口から払込の場合は、送金手数料は無料です。
    専用の払込用紙を使わずATM等で振込んだ場合は、送金手数料は加入者負担です。
    振込みの控えを、加入申込票に添付してください。
    申込書類と郵便振替払込証明書を社協窓口に提出する。
保険期間

平成30年4月1日~平成31年3月31日

中途加入の方は窓口で受付した(提出した)日の翌日~平成31年3月31日が保険期間となります。

詳細につきましては以下の案内等でご確認ください。

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