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赤い羽根共同募金

赤い羽根共同募金は、1947年(昭和22年)に、戦争で打撃を受けた福祉施設や戦災孤児、生活困窮者の支援として始まりました。

70年経った現在は、「じぶんの町を良くするしくみ」の合言葉のもと、例年10月に自治会町会をはじめとする多くの皆さまのご協力のもとに実施しています。

募金の使いみち

お寄せいただきました募金は、東京都共同募金会を通じて、地域の福祉施設・団体等の支援のために役立てられます。

赤い羽根共同募金を活用した事業の例

  • 福祉施設の利用者の生活や授産事業・訓練で使用するための備品の整備
  • 福祉施設の利用者が使用する建物の扉、窓や床、トイレなどの小規模な修理・改修
  • 福祉施設の利用者の日常生活訓練・社会生活訓練に資する研修会 など

赤い羽根の由来は、アメリカで水鳥の羽根を赤く染めて寄附の印としていたことをヒントに、ニワトリの羽根を染めて使うようになりました。

中世のヨーロッパでは、赤い羽根は「勇気の象徴、善行または功労の印」であったともいわれています。

お問い合わせ先

東京都共同募金会大田区協力会
事務局 大田区社会福祉協議会総務課庶務係

  • TEL:03-3736-2021
  • FAX:03-3736-2030

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