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地域課題を共有・協議する場

助けあいプラットフォーム事業

地域の福祉課題が複雑化・深刻化する中、ひとつの団体だけでは解決できない困難な課題の壁があります。この壁を乗り越えるためには、地域住民、行政、社会福祉法人、区民活動団体、専門家などの関係機関(者)がそれぞれの強みを活かし、連携して解決に取り組む必要があります。

しかし、それぞれが考える課題や連携への理解に相違があるままでは、連携・協働はうまく進みません。そこで、社会や課題の変化を把握し、地域の福祉課題を共有・協議の場(プラットフォーム)づくりに取り組んでいます。

この事業を推進とともに、今後の地域共生社会の実現に向けて、まずは「子ども」を話し合いのテーマとしていく予定です。

※プラットフォームとは、基盤・基礎・土台という意味のほかに、「みんなが乗る舞台」という意味があります。多様な主体が、自発的に対等な立場で参加する場を地域のみなさまと一緒につくっていきます。

実施中の地域

六郷助けあいプラットフォーム

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